STORIES

読みもの・インタビュー

2026年7月15日

なぜ私たちは、ホテルの"現場"まで行くのか ― データで日本を観光立国するための、AZOOの選択

100室あるのに、売れるのは80室まで──残りの20室は、毎晩"埋まらないまま朝を迎えている"。なぜテクノロジーは、まだこの問題を解決できていないのか。京都発スタートアップAZOOは、その問いに正面から向き合っています。代表・横田裕子が、事業への想いと、一緒に挑みたい仲間へのメッセージを語ります。

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2026年7月15日

"提案する側"から"作る側"へ ― デプロイメント・ストラテジストという仕事

「提案書を出して、あとは現場任せ」——そんな働き方に物足りなさを感じていませんか?AZOOが新設する【デプロイメント・ストラテジスト】は、AIをホテルの現場で実際に使われる仕組みへと落とし込む、まだ業界に存在しない職種です。なぜいまこの役割が必要なのか。その考え方の根本を、代表・横田が語ります。

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2026年7月8日

“AIを入れました”で終わらせない ── AZOOのAIが現場で本当に動く理由

“なんちゃってAI導入”ではないことを、現場の実例で示します。候補者が「この事業は本物か」を判断するための信頼性の話。

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2026年7月8日

1人目のデプロイメント・ストラテジストに任せたいこと ── 型がない今だからできる仕事

立ち上げ期だからこそ持てる裁量とは。どのチェーンから入るか、AX化の型づくり、Kanko AIへのフィードバック権限まで、1人目のDSに託したい仕事を語ります。

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2026年7月8日

失敗もSlackに流す——AZOOが「弱さをオープンにする」カルチャーをつくるまで

成功も失敗もオープンに開示する。AZOO(WASIMIL)の多国籍・バイリンガル環境で育った自己開示文化と、失敗共有の具体的なシーンを、採用担当の一人称で描きます。

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2026年7月8日

“提案する側”から“作る側”へ ── デプロイメント・ストラテジストという仕事

AZOOのデプロイメント・ストラテジスト(DS)は、提案で終わらせず、AIを現場で動かし切る仕事。業務4分類・CSとの違い・未経験でも活きる力を、設計思想から解説します。

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2026年7月8日

「データ×AIで観光立国をする」——AZOOが京都から変えようとしている、宿泊業の未来

インバウンド拡大の追い風と、宿泊業のDX・人手不足という構造課題。その交差点で、AZOO(WASIMIL)はホテルSaaSを起点に観光立国を支えようとしています。私たちのミッションと事業の必然性、京都発のカルチャーと働き方をお伝えします。

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2026年7月7日

経営陣と近い距離で、本気で議論できる会社へ——AZOOが大切にする「経営との距離」の話

「経営に近い距離で事業をつくりたい」と願う人へ。AZOO(WASIMIL)が経営との距離をどう設計し、ビジョンをどう率直に発信しているのかを、採用担当の視点でお伝えします。

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2026年7月7日

観光立国は「データ×AI」でつくる——ホテルSaaSが宿泊業の現場を変える社会的意義

インバウンド拡大とDXの遅れが同居する宿泊業。私たちAZOO(WASIMIL)がなぜホテルSaaSに挑むのか、その市場背景と社会的意義、そして「挑戦が枯れない領域」としての面白さを語ります。

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